2013年10月21日

グランドセフトオート5 レビュー

ご無沙汰しておりますm(_ _)m

今回はGTA5(グランドセフトオート5)をレビューしました。
箱庭系ゲームの金字塔でもあるグランドセフトオートシリーズは、今作もやっぱり神ゲーでした。
あんまり話したい事話せなかったので、もう一度ゲストさんを呼んでお話したいなあとも思ってます。

和ゲーに飽きた方は自由度の高いGTA5とてもおすすめです。
タグ:GTA5
posted by 賞金首 at 15:36| Comment(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月10日

PSVitaレビュー(特集)

今回はPSVita特集として、おすすめソフト、ハードの魅力をお話します。

今出ているハードの中で一番おすすめのハードがPSVitaですが、
まだ持っている人が少ないように思うので、これを機にPSVita持っている人口が増えて、
いろんな人と遊べたら良いなあと思ってます。

紹介したソフトは下記です。

●GRAVITY DAZE
PSVitaの中でも一番おすすめのゲームです。
これは個人的に神ゲーでした。
初めてゲームを触った時、ボタンを押す事でピョンと飛ぶマリオを見た時、
初めてのオンラインゲームでキャラクター全員他の誰かが動かしている事を知った時、
これらで感動した時のような感動が味わえました。

大人になってもゲームで感動するんだなと、改めて思えた作品です。


●タイムトラベラーズ
制作チームが428を作ったチームですね。
なのでゲームシステムも428を引き継いでます。
各主人公を切り替えて進行するストーリーはやっぱり面白いです。

とある映画に似ているなあと感じました。
去年の夏休みにやったかもしれませんので、今年もやるかもしれませんね。
おすすめです。


●ペルソナ4 ザ・ゴールデン
アトラスは本当にペルソナに賭けているなあと伝わってくる作品です。
ゲームシステムもそうですし、新しく追加された機能についてもまったく無駄がない感じします。

ストーリーが進行するにつれて「番組表」がどんどん埋まっていきます。
各声優陣のインタビューチャンネルや、ムービーシーンチャンネルや、設定資料集チャンネル等。

スルメゲーなのでだいぶ長いですが、飽きません。
これは売らないゲームにしようと決めてます。


●Vitaハードの機能について
ゲームプレイ時に気に入った場面をスクリーンショットで保存する事が出来ます。
Twitterアプリもインストールしておくと、ゲームを起動させながらも、
Twitterからスクリーンショットの画像を添付してツイートする事も出来ます。

この機能は重宝してます。
でもあまりスクショのアップはしない方が良いかもしれませんね…。
(ネタバレを考慮した方が良いですね)

radiko(AM/FMラジオが聴けるアプリ)と、スカイプがバックグラウンドで動きます。
レベル上げする時はradikoでアニラジ、オンゲする時はスカイプで仲間内と喋りながら
ゲームをプレイする事が出来ます。

後はリモートプレイですね。
PS3にリモート操作してトルネを起動して、アニメを寝室で鑑賞するとか出来ます。


PSVitaの魅力はざっとこんな感じです。
買って損はないハードだと思うので、是非是非買って遊んでみて下さいね。


タグ:PSVITA
posted by 賞金首 at 01:06| Comment(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

シュクレPortable レビュー

このPodcastはゲーム、アニメ、漫画などをレビュー、雑談する、サブカル系Podcastです。
今回は「シュクレPortable」のレビューです。

ここ1年で一番萌えたギャルゲ作品です。
このシュクレは、付き合って終わりではなく、付き合ってイチャラブがあって終わります。
最近のエロゲ、ギャルゲはイチャラブが少なく感じていた(重厚なシナリオが原因?)のですが、
ちゃんとイチャイチャ出来ます。

加えてキャラクターもツボを抑えており、すべてのキャラクターに萌える事が出来ました。
個人的に一番萌えたのはツンデレ娘の綾月芽衣夏です。

●ストーリー
主人公の城島 景一(じょうしま けいいち)は、洋食店ブラボーで腕を磨いていたコックでした。
過去形なのはブラボーが突然潰れてしまったためです。

路頭に迷う城島景一は、お気に入りのお店リバーライトに足を運びました。
いつも笑顔で暖かく迎えてくれる店長が、その日は居ませんでした。

不審に思った主人公は、看板娘である亜麻川 千鶴(あまかわ ちづる)に事情を聞くと、
店長は亡くなってしまったといいます。

亜麻川 千鶴はそれでもお店を諦める事が出来ず、ひとりでお店を回そうとしますが、
料理が出来ないため、客足は途絶える一方でした。

店長の背中を追いかけていた城島 景一は、リバーライトのコックになる事を決意します。
リバーライトの命運を、城島 景一が握る事になります。

●感想
シナリオライターが丸戸さんではないということで、周りの評価は厳しいですが、
僕は普通に楽しめました。

確かに突っ込みどころもあるシナリオではありましたが、主人公のコックを目指した理由(家庭環境)
もウルッと来ましたし、なによりキャラクターに萌えられました。

久しぶりにギャルゲで萌えまくりました。
付き合った後の描写もあるため、イチャラブを楽しめます。




タグ:ギャルゲー
posted by 賞金首 at 18:32| Comment(0) | ゲームレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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